20年目

他人性双生児の母校、九州の高校女子バレーボール界を牽引して来たが、高校総体の県予選5セットのフルセット、それもデュースで惜敗。20年連続出場が途絶えた瞬間に。
一年に3回の全国大会は、出場して当然の高校。2年前のわかやま国体の年には、二冠を達成したが、これも時の流れ。苦しみのどん底だろうが、夏には国体予選そして秋には始まる春高予選だは、新生された娘達の母校に期待と注目。
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by kiwatinker | 2017-06-19 05:00 | 一粒百行
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紀和ティンカーベルズ


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