学校

 進学・進級し、学校での勉強が始まったばかり。それとも受験勉強の反動が出て、ちょっぴり緩み気味(笑)とはいえ、学校に在籍しておれば、定期試験等でイヤでも教科書を開くことに。
 社会人ともなれば、仕事関係の本を開くことさえ、時間に追われ少なくなるはず。まして余暇の時間を使ってのバレーボールの指導ともなれば、その時間はもっともっと少ない。
 1年に3回のバレー塾と2回の指導者講習会を受けても牛歩そのもの。知っていてもどのように伝えていくか、選手のからだは美しく動けるか?選手の気持ちはあっち向いてないか? バレーボールを好きにできるか。まだまだ広く深く、学校のように学び続けねば。
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by kiwatinker | 2017-04-25 05:00 | 一粒百行
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紀和ティンカーベルズ


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